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clione:

お見合いがなくなるだけでここまで結婚率が下がるとは……。(『普通のダンナがなぜ見つからない?』P.53より引用) (via 『普通のダンナがなぜ見つからない?』の西口敦さんに聞く(前編)、『女性は婚活を「最後の手段」って言うけど、そのときにはもう暴落してるんです』 | BPnetビズカレッジ | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉)

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brianbuster:



大杉

笑った。

最悪なのが俺の押収されたPCのメール読み担当検事。「お前のメール全部よんだよ。ひひひ」と言いながら、女の子に送ってるメールとかの内容を取り調べ中に話してくる。
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hsmt:


jinon:

expo7000:

エヴァンゲリオン




うけるんですけどw

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jinon:

expo7000:

エヴァンゲリオン

うけるんですけどw

たとえば10億円投資した人は、毎年、2、3億円の配当を受け取ったのだ。
これはリターンにしたら20%−30%でかなり優秀なファンドになる。
それではマドフは実際に資金を運用してこの配当を払っていたのだろうか?
実は、マドフは投資家から集めた資金をそのまま配当として払っていたのだ。
たとえば10億円投資した人に毎年2億円払えば途中で解約されなれば5年間いんちきの20%のリターンを届けることができる。
そして、マドフは非常に知的な人物だったし、実際にみんなすごいリターンを見せられていたので、誰も解約しなかった。
つまり、この仕組みはファンドに資金が集まり続ける限りバレないのだ。
実際、マドフのファンドは必ず配当が払われるのでどんどん資金をあつまった。
この配当が自分の払ったお金から来ていることなんて長年誰も気づかなかったのだ。
そして、このネズミ講も他のネズミ講と同じように、もう維持できないところまで規模が膨らんだところで破滅した。
dankogaiはあれだけ本を読んでいるにもかかわらず行動パターンがまったく変わらないので、「本を読んでも人間は変われない」という説の動く実例みたいになってる。商売としてあれはどうなのか。
Twitter / RPM (via otsune) (via appbank)

苦!

変わり者の哲学教授が学期末に最終試験を実施した。

クラスの全員が集まったところで、教授はイスを机の上に置き、こう言った。

「今学期に学んだ全てを使ってこのイスが存在しないことを証明しなさい」

学生はいろんな理論を駆使し、書いたり消したりして、答案用紙を埋めていった。

30ページを越える答案を書いたものもいた。

ところが一人だけは一分もしないうちに立って教室を出て行ってしまった。

数週後に成績が発表されたとき、みんなはなぜこの学生が「優」を取れたのかを不思議がった。

彼はほとんど書いていなかったのだから。

みんなは彼の答案の内容を知りたがった。

彼の答案用紙には、こう書かれてあった。


「どのイス?」

pya! 哲学 (via gkojax) (via 00a) (via kml) (via marytan) (via suzukichiyo) (via dannnao) (via missingblue) (via reretlet) (via biccchi) (via appbank)

面白い!

初投稿!!

よろしくお願いします。5one60